199 บรรทัดแรก
前回のザ・ウォーキング・デッドは・・・
フェンスが曲がってしまうと ウォーカーが襲ってくるわ
獣医学大学がある・・・
とにかく薬が必要だ
バッグやチューブやら
リストにあるものはすべて
よし 脱出だ
父さんにはさせられない
苦しんでる人々が そこにいるんだよ
カレンとデヴィッドを 殺したんだろ?
そうよ
キミを迎え入れる つもりはない
これからは外で 生き延びてくれ
ヘンリー とにかく落ち着いて
必ず助けるから
アーッ
ふたりはそれを飲んで
今後はどうするかな?
ふたりじゃ足りないわ
まずは新たな 生活のルールが必要だ
毎週水曜日の食事は スパゲッティにするとか
そういう感じのことを
だがまずはパスタを 見つけなきゃならんが
まだ手伝えそうかい?
5秒か6秒ごとに 押してくれ
キツいようだったら
誰かと交替して構わない
シフト制にした方がいい
私の手伝いは まだ出来そうかい?
もちろん
出来るさ
ヘンリーはあと どれくらい?
私たちが看病を続ければ
それまでは持つ
いかん ここでは
これに乗せるのを手伝って
いいけど数時間後に ヘンリーが死んだら
- グレン - 誰にも気づかれずに
どうやって この区画を通って
遺体を運べって 言うんだい?
もしそうなっても キミが手伝ってくれればいい
オレがダメだったときは?
そんなこと言わず まずは彼を乗せるんだ
何をしているの?
ジェイコブソンさんを 静かなところへ連れて行く
私の部屋にトム・ソーヤの コピーがあるから
今夜までにそれを 読んでてくれないか
皆仕事しているから
- キミも仕事だよ - それはしたくない
どうして?
もう暗くなるからよ
そうだな
じゃあもっと良いことを
そこの紅茶を飲みなさい
こうなる必要は なかったんだよね
一晩遅れてしまったから
サーシャも同じ
誰もこれを見る必要はない
見て欲しいとも思わん
ザ・ウォーキング・デッド シーズン4 第5話「Internment」
グレンはどこ? 彼が会いたがってるって
今は休んでるよ
グレンは大丈夫?
私を手伝ってくれて
疲れただけだから大丈夫
- 助けが必要なら私が - ダメだよ
グレンがやってくれるし 人々を助けることで
彼の気分もまぎれるはず
私もそこへ入って 父さんを手伝う
大丈夫だ キミの手までは
- 父さんも休めるし - ダメだ!
ベスはどうしてる?
ベスは大丈夫よ
父さん かなり疲れてるわ
そうだが
問題ないさ
病人にはもう 数分の猶予もない
大変なことだが
なんとかやり遂げねば
必ずやり遂げる
信用できるだろ?
もちろん
ほんの少しの間 ガマンくれ
頼むよ
愛してるよ
私もよ
マギーを止めてくれて ありがとう
むこうの世話をする誰かも 必要だからね
マギーがオレを見たら
きっと止められなかったよ
ウソをつきたく なかったんでしょ
ウソなんか言ってないさ
実際キミは今 休息をとってる
だいぶ参ってるようだ
横になった方がいいのでは?
カールやジュディスや 皆は大丈夫かい?
ええ キャロルは?
グレンにハーシェル あとサーシャは?
まだ良くないけどなんとか ダリルもまだ戻ってない
リック キャロルはどこ?
キャロルだったよ
カレンとデヴィッドを 殺したのは
感染が広がるのを 止めたかったらしい
タイリースが戻ると どうなるか分からないから
ここには居ない方が いいと思った
だから連れ帰らなかった
キャロルにはクルマを
なんとかできるだろう
キミの父さんにも話すよ だが他には誰にも
分かったわ
キミだったら 連れ帰ったかい?
- 彼女が殺したって? - あぁ
キャロルを置いてきたのは 間違ってないと思う
でも私にはそれが できたかどうか
マギーもそうしたよ
それしかないはずだ
疑問の余地はないよ それ以外はなかった
リック もうフェンスが 持ちそうにないわ
- 対策が必要よ - そのつもりだ
カール?
カール
カール?
大丈夫だった?
こっちが聞きたかったよ
- こっちは大丈夫 - 誰も病気には?
何もする必要はなかったかい?
銃を使うようなことは なかったよ 父さん
ジュディスは?
ベスが見てる
よかった
少しだが食料を 見つけてきた
果物がいっぱい あるところだった
皆に歯を磨かせておけ
- 外には出られそう? - いやまだだ
父さんが皆の中に居たとき ボクもそばにいたし
パトリックのそばにも居た
だけど感染してない 父さんを手伝えるよ
すまない でもまだ ここに居てほしい
そうするけど
それから守ることなんて 出来ないはずだ
何から?
常に発生することから
あぁ
そうだな
だがそれをするのが オレの仕事だと思う
すまない
問題ないさ
キミを診察しよう
医者は患者になると わがままになるな
皆生きたいなんて思ってない
末期だ
そこから戻るなんて 出来ないよ
誰も 誰も出来ない
オレがそうなってる
だが出来ることを なんとかする必要もある
点滴は作っておいた
ひとつを失ってしまえば
たぶんすべてを失う
光が消えていくように
次々とそうなるだろう
だがウィルスは死なない
まだやれるさ
カレブ
カレブ
感染がはじまったあと 他の区画から
こいつを持って来た
ベッドへ戻って そこまで悪くはないさ
もしそうなら
もう手遅れってことだ
分かってないな
チャンスがあるんだよ
こいつを使えば
私は誰も見切りを つけちゃいない
誰もだ
皆にドアをしっかり 閉めるよう言ってくれ
カレブ・・・
しっかりだぞ!
カレブ 自分をしっかり持て
そうだな ハーシェル
診察してくれ
残してある紅茶を 飲んでくれ
1時間くらいしたら 診察に戻ってくる
みんないいかい
部屋の中に戻ってくれ
さあ 中に戻るんだ
彼をここへ乗せて
休んでくれ
キミも中へ 戻ってくれるかい?
ハーシェル
3人目を失ったよ
区画の裏の方で 遺体は
燃やしてる
それで何しに来たんだ
大丈夫なのかい?
昨日彼とは作家の スタインベックの話を
その引用を使ってた
“悪い精神は
細菌より迅速に殺せ”
皆に起こったことを 見てほしくない理由さ
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